スポンサードリンク
ライブチャット登録までの流れ(仮登録→面接→本登録)

ライブチャットへの登録は、パソコン一台で簡単にできます。わざわざ採用してもらう会社に行ったりする必要はありません。
ライブチャットの会社は東京などの大都市にあることが多いので、地方の人にとっては行くだけでも大変です。
一般的なサイト登録の流れをまとめました。まずはインターネットの募集ページから仮登録をして、カメラ面接、本登録に進みます。
その日のうちに、早ければ仮登録から1時間以内にお仕事につけることもあります。
ただし、ライブチャットによっては、細かい部分は多少異なることがあります。
ステップ1、仮登録
インターネットのチャットレディ募集ページからメールアドレスや名前などの基本情報、パソコン情報、カメラ面接の日程の予約をします。
カメラを無料貸し出し(またはもらえる)のサイトではこの時点で申し込むと送ってもらえます。
- パソコン情報(ライブチャットが円滑に行なえるスペックかどうか確認するため)
- 仮登録用の写真(サイトによっては必要なところもあります。)
- メールアドレス(Yahoo!!などのフリーのアドレスで大丈夫です。)
ステップ2、カメラ面接
実際のお仕事でカメラが正常に動くか、回線がスムーズかどうか確認するために行なわれます。
このときに本人確認のための身分証明書を見せるようにいわれるので、身分証明書を側に用意しておきましょう。
ライブチャットは18歳以下の高校生はできないため年齢を確認するためです。なかには16歳以上からできるライブチャットもあります。
また、面接スタッフからチャット画面の使い方が説明されます。
わからないことはこの時点で面接の方に質問すると答えてくれます。疑問に思うことはすべて確認しておきましょう。
カメラ面接で用意しておくこと
- WEBカメラ
- FLASH PLAYERのインストール
- 身分証明書(免許証、保険証、パスポートなど)
※ノンアダルトサイトでは、カメラ面接で不採用になるケースもあるので、本番のつもりでお化粧やお洋服に気をつけて望んだ方がよいです。
ステップ3、本登録
カメラ面接がおわると、サイトから本登録用のIDとパスワードがメールで届きます。
自分専用の管理画面があたりますので、IDとパスワードを入力してログインします。
以下のようなお仕事用の必要事項を登録します。
- プロフィール(本当のことを書く必要はありません。年齢のサバ読み、既婚の有無はウソつくのが当たり前です。)
- TOP写真やギャラリー写真(サイト上で男性に見せるためのもの)
- マイクの使用が可能か不可能か(特にアダルトサイトでは使える方がベターです。)
- 銀行口座(報酬が振り込まれる口座です。)
管理画面では自分が働いた時間や報酬がいつでも確認できます。
具体例はこちら ライブチャットレモンの登録の流れ
携帯版はこちら 携帯版チャットレディの登録の流れ
次に、チャットレディのお仕事に必要な道具を紹介します。
実際にどれくらい稼げるの? 前へ|次へ ライブチャットに必要な道具